Between wise and foolish

美味佳肴・・・Tips & Tricks

ストーケロ・ローゼンバーグ・トリオ 2013ジャパンツアー

      2013/03/03

やっと生で聞くことが出来ました!(感涙)
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とにかく凄かったのであります!鳥肌ものでした。
今回はベストポジションを確保!
当日仕事中に必死で予約を取った甲斐があったものです(シゴトシロ!)。
しかも上司には理由を伝えず仕事を早退して駆けつけた甲斐がありました(クビニナルゾ!)。
 
その一端を分かって頂きたくてYouTubeを探しました(笑)


 
そして今回のライブのウエルカムパーティでの日本マヌーシュプレーヤーとのセッション(凄っ!)

 
東京から静岡へ移動するツアー・バスの中で、ストーケロとティムはずっと演奏していたそうです・・・
タラフもそうだったみたいだけど、本当に音楽を愛してるんですね。

【第1部】
Douce Ambiance (D. Reinhardt)
Double Jeu (Stochelo Rosenberg)
Relaxin’at Camarillo (Charlie Parker)
After You’ve Gone (Henry Creamer/Turner Layton)
Si Tu Savais (G. Ulmer & G. Koger)
For Sephora (Stochelo Rosenberg)
Micro (D. Reinhardt & S. Grapelli)
【第2部】
In a Sentimental Mood (D. Ellington)
Blues for Burnie (Stochelo Rosenberg)
Tim Solo (Improvisation)
Stochelo Solo (Improvisation)
How High the Moon (Hamilton / Lewis)
Nuages (D. Reinhardt)
Coquette (George Shearing)
Pent Up House (Sonny Rollins)
【アンコール】
Les Yeux Noris
Minor Swing
 
【メンバー】
Stochelo Rosenberg (Lead Guitar)
Mozes Rosenberg (Rhythm & Lead Guitar)
Joel Locher (Double Bass)
Tim Kliphuis (Violin)

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